簡素な感想完走(意味不明)

7月に迎える重要な仕事の日程が発表。
1月の頃とほぼ同じ。
予想通りといいますか。

と、なると長期休みが絡んだ1月に比べて比較的余裕がある運びになるのでしょうか。
あの時とは抱えている仕事の量も違うし、作業能力は確実にアップしているはず。
さぁて、どんな1ヶ月になるやら。


今日は諸事情により仕事を早く切り上げたので明日がとても楽しい事になりそうです(遠い目)



で、余裕があるうちに2週間も溜め込んだ感想を簡単に片付けてしまいましょうか。





・トミカヒーロー レスキューフォース
やっと観れました^^;
いきなりよゐこの濱口が出てきたり、司令官役に早見優さんだったり、敵役の声に安田大サーカスだったり・・・
いろんな意味でちょっと驚かされました^^;

まだ途中からの2話分しか観てませんので本編についてアレコレ言えませんが・・・
好感が持てます。
こういうユルい雰囲気、結構好きだったり。
しかしながらやることはやっているようなので、敵そっちのけでヒーロー同士殴り合ったりするようなヒーロー番組よりははるかに良しです。
あまり度を越してしまうとさすがにアレですが、このくらいは充分許容範囲内。

まだ設定とか登場人物の顔と名前が一致しておりませんが、追々慣れていくことでしょう。


・炎神戦隊ゴーオンジャー
先々週分
和解するかと思ったら、妙に平行線。
矢車のアニキは素直に(いろいろネタに出来るから)嬉しいのですが、ゴーオンウイングスは・・・
今のところ、次の回も含めて歩み寄りを見せつつあるのでいいんですけどね。
あんまりヒーロー同士の衝突って見たくないといいますか。

先週分
軍平・・・!
視聴者的には多分人気No.1じゃなかろうかと^^;
決して本人にボケたりする気がないだけに彼の行動は笑えることが多かったり。
それこそ出てきた当初の上から目線が妙に懐かしく思えます。

そんな彼がウイングスとの共闘を模索して暴走するお話。
普段はクールなガンパードですら「突っ込めと言ったがそういう意味じゃないー!」と焦り気味になったり。
軍平、この先当番の話が来たらどのようにぶっ飛んでくれるかが楽しみです。

その軍平と同期の範人が同期として軍平を助けようとしたり。
いや、その前にいつまでもレースで勝てない相棒バルカを何とかしてやれ^^;
あのピエロの姿で色々立ち回れる彼の凄さが垣間見えたり。
ひょっとしたら身体能力でNo.1なのは彼なのか!?


で、次回、また新しいバンダイの玩具炎神が登場する、と。
新しいものばかりでちょっとなぁ・・・と最近思いつつあります。


・コードギアス 反逆のルルーシュR2
先々週分
「宴会太政大臣」。
この上なくピッタリな人選だと思いますが、いかがでしょうか玉城さん?


星刻が搭乗するナイトメア・神虎大暴れの巻、でしたね。
血を吐きながらも戦い続ける星刻、壮絶。
ええい、ナイトメアも人間も漢字ばかりで変換しづらいわい(汗)

予想通りルルーシュが当初描いていた通りにはならなかった戦闘。
カレンが捕まって、ルルーシュがディートハルトの進言を振り切って戦闘続行を決断、しかしながら状況はブリタニアの参戦によりさらに不利に。
で、結局援軍なき篭城戦(軍としての援軍は確かにありませんでしたが^^;)へと突入。
ゼロを崇拝しているディートハルトにとって、ゼロのこの行動(次回分も含め)はどのように映るでしょうか。
何かと有能な人物だけに、失うのは黒の騎士団にとってはかなりの打撃になるでしょう。
離反フラグとかにならなければよいのですが・・・
いや、ひょっとしたら最初からスパイである可能性も否定出来ないでしょうけど・・・
ゼロの合衆国日本建国宣言の時の表情を見る限りではなさそうか?


で、また新たに浮上した謎。
アーニャが何故にルルーシュの幼き頃の画像を?
スザク・・・いくらなんでもC.C.には気づけよ(滝汗)
顔は知ってる・・・よね?

で、何故にアシュフォード学園にルルーシュがいるのさ(答は次回^^;)


先週分
何か宦官とのやりとりがルルーシュらしくないというか、宦官に言わせてるなぁ・・・と思ってたらやはり。
ああいう腐った政治家は潰すが一番。
昔も今(?)も宦官は寄生虫にしか過ぎないんですねぇ。

むぅ・・・
何か妙なお色気シーンが頻発していたのは気のせいでしょうか(滝汗)
鬼(カレン)の居ぬ間にとばかりにC.C.がここぞとばかりに・・・
その本家「コードギアスのかげろうお銀」ことカレンも・・・
いや、いいんですけどね。
でも、夕方5時に移ってから深夜帯の頃よりも増えてないか・・・?

で、そのC.C.はアーニャと謎の共鳴。
アーニャの謎がさらに深まる・・・

結局中華連邦の鮮やかなオウンゴール(ゼロのアシスト有)によってブリタニアも中華連邦を見捨てて撤退。
ちゃっかりカレンもブリタニア側に引き渡されており、今後が心配。
その後始末といいますか。
まさかシャーリー自身、「高度な政治的問題」(ディートハルト談)をバッサリと斬り捨ててしまったとは夢には思わないことでしょう(笑)
何気に彼女もお色気シーンに参加(個人的には一番嬉しかったり^^;)して・・・

しかし、あのやり取りの後で「天子よ!貴女の未来は・・・」と繋がってしまうと妙に笑えます。
「ゼロ・・・君という人間が少しわかった気がする」と言う星刻。
まさかこの「高度な政治的判断」の裏にあったやり取りなど知るはずもあるまい(爆)
これはこれで星刻を上手く味方につけられたと思いますが。

ディートハルト、前回から引き続き受難のようで・・・
玉城のKYぶりにはやはり「宴会太政大臣」が相応しい。


で、ギアスの使い手を生み出し、研究している「教団」の存在がいきなり明らかに。
次の狙いはソレですか。

・・・学園にいたルルーシュの正体は小夜子さん。
しゃ、シャーリーにナンテコトヲ!

影武者から本物に戻ったところでいきなりジノとアーニャが学園編入・・・
捕らわれのカレンは横に置いといて次回は学園ラブコメギャグパートかっ!?
サブタイとルルーシュのあのポーズは(汗)
ところで、次回予告に明らかにコーネリアらしき人がいたんですけど・・・

オレンジらについてはとりあえずスルーで。


・マクロスフロンティア
アルトの誕生日に現れる3つの選択肢。
ランカか、シェリルか、父親との和解か。
結局選んだのはシェリル。
それが次回エラいことになりそうですが・・・

今回はそんなところでしょうか。

短い?いや、もう文を書くのがかなり疲れておりまして(汗)
他にも考えねばならない(私にとっては)最重要案件もございますし・・・
まだ余裕のあるうちに書いたりしないと絶対その時になって後悔するでしょうから・・・
下手なことだけは絶対に書きたくないものだけに、そちらにちょっと力を傾けます。


と、いったところで今回はここまでであります。
by sonokichi | 2008-06-23 21:47 | ロボット

毎日更新する気力を失ったブログ不定期運行中


by そのきち